解体工事のランドテック柴崎

解体工事のランドテック柴崎

解体工事

 地下車庫工事やエクステリア工事にともない、既存のものを撤去することが必要です。ランドテック柴崎では解体工事を自社一貫で対応できるため余分なマージンがかかりません。解体工事前の各種手続きやご近所へのご挨拶も当社で実施させていただきます。アフターも安心、クリーンなお見積もりをご提供致します。

解体工事例1

解体工事例1

解体工事例2

解体工事例2

解体工事の流れ(家屋の解体例)

工事前の手続き

【建築リサイクル法の届出】
建設リサイクル法が改正され、床面積の合計が80平方メートルを超える解体工事の場合、施工計画書を作成し各都道府県知事に提出することが定められています。

【近隣の方への挨拶】
工事前には必ず当社の社員が出向き、近隣の方に挨拶をし工事期間や連絡先等の説明をすることにしています。近隣の方とのトラブルを防ぐ為にきわめて大切な作業だと我々は考えています。

【引込配管、配線の撤去の手配】
水道、電話線や電気線の撤去、ガスの撤去などはそれぞれの水道局、電話局、電力会社、ガス管理会社などへ連絡しててください。撤去工事などの手続き、作業を行ってもらえます。

解体工事

【足場養生の組立】
解体工事は、高所での作業が伴うため、まず、足場養生の組立を行います。 その際、シートや防音シート・防音パネルをかけ、騒音やホコリを防ぎ、近隣の方のご迷惑を最小限にします。

【手作業で撤去できるものを撤去】
たたみ、サッシ、断熱材、建具、瓦、内部造作、住宅設備機器、石膏ボード、不要品(タンス・衣類など)建物から手作業で撤去できるものを撤去します。

【建物本体の解体】
壁、屋根、梁、柱などが残った上屋を解体し、基礎を掘り起こし撤去していきます。 ほこりが飛ばないように、水をまきながらの作業となります。

廃棄物搬出

解体工事により発生した廃棄物を分別し適切な場所に搬出します。その内容は マニフェストとして作成し保存します。マニフェストとは、産業廃棄物を適正に処理するため、現場から処分地までの受け渡しを伝票にしたもので、5年間の保存が義務付けられています。

お問い合わせはランドテック柴崎まで

TEL 045(894)7211/FAX 045(894)7216